マラカスがもし喋ったら

読書メモ、講演メモ中心の自分用記録。

2016-11-18から1日間の記事一覧

大岡淳編著『21世紀のマダム・エドワルダ バタイユの現代性をめぐる6つの対話 』光文社

21世紀のマダム・エドワルダ バタイユの現代性をめぐる6つの対話作者: 大岡淳出版社/メーカー: 光文社発売日: 2015/05/20メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (3件) を見るプロローグ 1 バタイユ論 バタイユはファシストとどう違うの…

京都自由大学「若者雇用と京都市政」

中村和雄先生 自民党も民主党も電通 オリンピック 20年前(1991)電通事件 まったく反省なし プリントパック 毎日4時間 80時間残業 固定残業代 体壊す→昼夜逆転 鬱になる お客様第一 奉仕 宗教的 ユニクロ 和民 洗脳 働き方改革 委員 15名 どうみても産業資…