マルクス2

共産党宣言
資本主義・ブルジョア階級=グローバリゼーション
大航海時代
アメリカ 綿花・奴隷貿易
アフリカ
アジア
資源→大量生産→市場
資本蓄積
 
近代ブルジョア社会
貨幣が支配
人間関係を交換価値に→疎外
→破壊力
 
コスモポリタン↔民族=自己充足的
農村↔都市 集団就職
東洋↔西洋
 
ブルジョア的生産の矛盾→プロレタリア階級
巨大な生産力=制御不可能
商業恐慌 生産=市場 見えざる手(スミス)

過剰生産 (20世紀以降は)過剰な資本の供給
ブルジョア階級の没落→プロレタリア階級=自分の労働の商品化
 
機械化、分業→単純労働=低賃金化
男性→女性 大人→児童

分業→ヒエラルキー、位階
監督、管理(階層) 経営学
 
旧中間層・旧中産階級→プロレタリア化
労働運動、アソシアシモ
ルンペン・プロレタリアートはいけない→ポピュリズムだから。
 
共産党創価学会を未組織労働者だとして批判していた。
 
プロレタリアと共産主義=私的所有の廃止
廃止じゃなくて止揚 アウフヘーベン
ブルジョア(資本)的所有の廃止→歴史的現実
 
家族の廃止
家父長制 プロレタリアの「家族」
マルクス主義フェミニズム上野千鶴子)