マラカスがもし喋ったら

読書メモ、講演メモ中心の自分用記録。

Football Manager 2020 Touch 手抜き日記 Yeovil Town F.C. 前置き

FMを最初にやったのは、まだchampionship managerだった99/00だったと思う。
何か広告で知り、ものすごくやりたくて、海外ゲームを輸入している代理店から通販で買って始めた。
結果ドハマリし、失業引きこもり中だったこともあり、睡眠と簡単な食事以外1日中、たぶん1ヶ月ほどやっていた。
その1ヶ月間は、何の生産性もなく背徳感を感じながらも、あまりに面白くて没入して、純粋に幸福な時間として記憶している。
当時のPCが貧弱で、1日進めるのに数分かかり、その間本を読んだりしながらやっていた。
 
最初のチームはLeedsを選んだ。マーク・ヴィドゥカ、ハリー・キューウェルアラン・スミス、オリヴィエ・ダクール、ルーカス・ラデベ、ジョナサン・ウッドゲートリオ・ファーディナンドなどなどまさにドリームチームで強かった。
次に清水エスパルスでやり、それも実在の選手で楽しかった。安永聡太郎久保山由清三都主アレサンドロ伊東輝悦戸田和幸森岡隆三斉藤俊秀堀池巧市川大祐真田雅則などがいた。
そして、最後に色々物色していて、たまたま選んだのが、イングランドのYeovil Town F.C. だった。
選んだ理由は、この辺のレベルのチームでやりたかったのと、ただ名前にインパクトがあったのと、ユニフォームの色が綺麗だったことぐらいなのだが、それが運命的な出会いとなり、それから自分はあと3回ほどFMをやるのだが、全てYeovilを選んでいる。自分にとってFMとYeovilは同義語になった。
 
そして、十数年ぶりに始めてしまった、fm2020 touch。せっかく数週間プレイしたので今回は簡単な記録をUPしてみたいと思う。
前提として、
・touchは初めて ipadでプレイ
・セーブ、ロード技を多用してる つまり邪道
・試合は基本アシスタントマネージャーに任せている
以上

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