マラカスがもし喋ったら

読書メモ、講演メモ中心の自分用記録。

Football Manager 2020 Touch 手抜き日記 Yeovil Town F.C. 1年目

一時はChampionshipまでいってるのに、そこからつるべ落としで、現在はvanarama national league(実質5部)まで落ちているのには驚いた。
vanaramaというのは、どうやら自動車のバンをリースする会社のよう。まさに最近観た映画『家族を想うとき』と直結するので、悲しい気持ちになった。
初期メンバー
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主要選手紹介
正GK
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キャプテン
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一応エース
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チーム施設概要と財政状況
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当然、移籍予算は無し 売れる選手もいない
守備陣の主力が怪我人ばかりで厳しい
特徴はFWがまあまあの実力者が揃っていること
 
まずはセオリー通りスタッフを物色 しかし全然いい人がとれず、しかたなくそのまま。アシスタントのTerry Skivertonはクラブのレジェンドで能力もまあまあなので頼りになる。
そして、セオリー通り、契約期間切れ、フリーの選手を物色。MFを2人、GKを1人獲得した。守備陣は怪我人が戻るまでなんとか耐える。
そして結果とチームベストイレブン
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リーグ戦結果は5位でプレイオフ敗退
新加入で活躍したMF2人。いずれもフリーで獲得。
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ASHLEY CHARLES選手はこれから成長して、長年活躍することになる。
色々勝手がわからず、初年度はセーブ&ロードでやり直しもしなかったので、1年足踏みしてしまった。
2年目に続く。